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2004.08.26

トラックバックについて考えた

私は今まで気に入ったblogや記事を見つけると、何のことわりもなく勝手にリンクを貼ったりトラックバックを送ったりしてきた。
自分もそうしてもらって構わないし…むしろ大歓迎だし、まさか不快感を持つ人がいるとは思っていなかったから。しかし「リンクを貼らずにトラックバックだけ送られるのは不快」という意見を時折目にするようになった。
なぜなのか、読んでも私にはよく理解できない。
リンクはわからないわけじゃない。もしも自分のblogがとんでもない変態サイトのリンク集にあったり、「世にもくだらないblogリンク集」なんてとこに名を列ねていたら複雑な心境にもなるだろう。
まぁ悪意が感じられなければ私は歓迎するけれど、理解できないのはトラックバックのほうだ。送られてきた自分の方にだけ、相手の記事が残るのがイヤなら自分も相手にトラバ返ししたらいいのでは? と思うのだがそういうことじゃないのかな?

blogの文末に、

●次のブログにも感想が掲載されています。
○○○〜
△△△〜

と、トラックバックを送った先をリンクして紹介してくれているblogがある。ああ、丁寧な人だなぁ、ありがたいなぁと思う。ただこれを「当然のマナー」とするのは私にはちょっとつらい。トラックバックって気軽で楽しいものだと思っていた。
操作が簡単だし、
「私もあなたの意見に大賛成」
「私はこんなふうな感想を持ったよ」
って伝えたくて、自分と同じテーマの記事を見つけてはちょこちょこ送っていた。コメント書くのとほとんど意味合いは同じ。けれどいきなり送りつけるのがマナー違反だとしたら、なんだか息苦しい。ココログでは、パソコンを使う人の大半を占めるWindowsユーザーの人は記事作成欄にアイコンがあって、リンクを貼ったり、文字に変化をつけたりするのが容易にできると説明ページに書いてあった。私の使うMacはその機能が使えないからリンクも文字に変化をつけるのも手でタグを打つ。HP制作などに慣れている人には雑作もないことかもしれないが、不馴れな者にとっては結構手間のかかる作業だ。時間がないときは必要と思うリンクでも記事だけ先にアップして後回しにしたり、記事のアップを遅らせる時もある程度に、私には億劫。

もしかして「トラックバックするときは記事中でトラバ先にリンクを貼る」のはすでにもうあったりまえの当然のマナーとして認識されていることなんだろうか。なんだか面倒だなぁ。トラックバックしてきた内容が不快というのならわかるんだけど。

もしもマナーとまでは言えない、まだ少数派の意見ならば、
「TBの際は必ず当blogをリンクの上、紹介してください」と
わかりやすいところに大きく表記しておいてほしい。表記がなければトラバフリーってことで、いいじゃない? ね?

内容に何か勘違いがあったらすみませんがどなたかご指摘くださいませ。

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Comments

 こんばんわです。クイクンと申します。110さんの文や視点にちょいシンパシー感じるところがありまして、勝手ながらリンク貼らせていただいたり、トラバなどをやらせていただいたりと、いろいろとお世話になっております。ほんとうにありがとうです。

 トラバも奥深いのですね・・・。でも、そうですよね。気軽にやりたいですよね。

 だって“初めてのトラバ”楽しかったですもの。にしても、110さん、ブログ初めて半年で3万人っすか?すごいっす。ぼ、僕は・・・。ま、それはそれで。ではではまた、ブログ記事で。

Posted by: クイクン | 2004.08.26 at 11:57 PM

中埜です。こんにちは。コメントさせていただきます。
『トラックバック』の使い方ですが、結構難しいなぁと、私も少し悩んでおります。

私、ブログ開設当初は、なにもわからないままに関連記事を見つけると単純にトラックバックを使っていました。それだけでもトラバ先からコメントいただけたり、逆トラバしていただいて、嬉しかったものです。

しかし最近では、記事中に必ずトラバ先のリンクを張ってからトラックバックするようにしています。やはりそうすることにより、トラバ先の記事から私の記事へ飛べるのは勿論、トラバ先の方が何もしなくても私の記事から参照することができるからです。

ですが、そうやって記事を書いても、トラバ先から単純に“逆トラバ”されることもあるので、『こちらでリンクを貼っているのに何故??』と感じることもしばしば・・・。

また、私の記事がトラバされた場合ですが、私は今は、元記事にリンクが貼られていようがいまいが、いわゆる“逆トラバ”はしないことにしています。なんか無言の『トラバ返し』って、自分の中ではあまりいいイメージがなく・・・(表現不足でごめんなさい。語彙に乏しいもので(^^;)。

私も、トラバしたりされたり、コメント入れたりいただいたりすることが、ブログをやっている中での楽しみ、また嬉しく感じるときでありますので、気軽にトラバで相互リンクできるっていう仕組みは有効に使いたいと思っていますが、元記事にリンクがないと、“逆トラバ”しなければ相互リンクにならないというコトには少し疑問を感じておりまして・・・。

と、つらつらと結論の出ないコメントを書かせていただきましたが、この『ブログ』という世界がまだ発展途上で、しかもブログ人口急増中というなかでは、トラバのマナーを誰もが知り、同じような使い方ができるようになるのは難しいのかなぁ・・・。ま、どこのブログ運営サイトでも、導入時にルールやマナーの説明はあると思うのですが。
けど実際私も、このココログにおいて、トラバのきちんとした使い方を理解できないままに使い始めて、使っているうちになんとなく記事にリンク貼ったほうがいいんじゃないかと思うようになった次第でして・・・。

いずれにしろ、これまでのネットの世界からずっとそうなんですが、文章だけでのやりとり(顔をつき合わせない)というのは、文面に非常に気を使うというのが正直な感想。
トラバしたことによりトラブルに発展しないように気をつけなきゃいけませんね。

以上、長文で申し訳ありません。

Posted by: 中埜実(亀井) | 2004.08.27 at 01:36 AM

こんにちは。確か以前にもコメントかトラックバックした記憶があるのですが、初めましてだったらごめんなさい。

トラックバックについては過去にずいぶん悩んだし考えました。そのときの一連のやりとりをトラックバックしておきますので、もしよろしければ参考にしてください。

私としては、ニフにそのあたりのマナーを啓蒙して貰うとか、トラックバックすると自動的に自分の記事にリンクが追加される機能ができるといいなと思っています。

ちなみに自分の記事にリンクを貼らないと、あとで誰にトラックバックを送ったのか分からなくなってしまう、というそういう側面もあって、わたしはそれでずいぶん困りました。

Posted by: まいまい | 2004.08.28 at 12:34 PM

クイクンさん、コメントありがとうございます。
おや? クイクンさんも気軽にトラバしたいクチですね?
では今後も無遠慮にトラックバックを送りたいと思いますので
よろしくお願い致しますね。
ちなみに(ちなんでないけど)アクセスの内訳をチラと言いますと
以前「ピクミン2」の曲について5行ほど書いた際
多分攻略法かゲームの感想を求めていらっしゃった方が3〜4割を占めておりまして、
申し訳なく思っております(^_^;ゞ。
最近は谷原章介さんが多いです。
ちょっとだけ感想を書いたんだけど…
こんなことならもっといっぱい褒めておけばよかったッス。

Posted by: 110 | 2004.08.28 at 09:38 PM

中埜さん、コメントありがとうございます。
いろいろな意見の人がいるので考えますよね。

私は無言の「トラバ返し」をいただいても特に悪い印象はありません。
自分はトラックバックをいただくと
なるべくコメントを書きにお邪魔するようにしてますが
(トラバ返しするかどうかはケースバイケースですが)
相手にも同様の行動を期待はしていません。
そもそも自分が勝手にトラックバックを送りつけているので
無反応でもしかたないところに
「読んだよ」って合図をいただけたものと
今まであったかどうか忘れちゃいましたが、それだけで喜ぶと思います。
そりゃ、コメントをいただけたらもっとうれしいですけど
先方の都合もあることなので反応がないよりよほどうれしいです。
文中できちんと紹介してからトラックバックされている方にしてみれば
いいイメージはないのかもしれませんね。
「こちらでリンクを貼っているのに何故??」と感じられるとのことですが、
私の個人的な思いとしては、「トラバ返し」はリスペクトの表現です。
トラックバックをいただいて、
先方のblogを訪れたら過不足なくいいことが書いてあって、
共感したけどすでに自分の記事で感想は言ってるし、
「トラックバックありがとう」くらいしか言うことないなって時に
「トラバ返し」発動しますね。くどいかなと思うときはしないけど。
トラックバックはリンクと同じ作用があって、
たくさんトラックバックされているblogは、
検索サイトなどでワード検索すると上位に来ると聞いたことがあります。
なるほど、Googleなどで検索すると
ものによっては1ページ目からワラワラblogがひっかかってきます。
自分が「いいこと書いてるなぁ〜、同感だなぁ」と思う記事は、
たくさんの人に読んでもらいたい。
書いた本人はそんなこと思っていないかもしれないけれど
私はぜひ、押したいです。
トラックバックランキングなんてものがあるならなおのこと、
少しでも上に上げて人の目に触れてほしいという思いがあります。
私は有名人に対して批判めいたことも書くので
「本人やファンに見つかりませんように…」と思う記事も中にはあるのですが、
書くからにはやはり誰かに読んでもらいたいとは思っています。
トラックバックを受けることで人の目に触れる機会が増えるのならば
気持ちの問題を別にしても私にとっては歓迎すべきことなのです。
以上、「トラバ返し」についての私の考え方でした。

そして「トラバの際文中にリンク先貼るマナー」の件。

> 使っているうちになんとなく記事にリンク貼ったほうがいいんじゃないかと思うようになった次第でして・・・。

こういう方が多いのではないかと思いました。
そのほうが親切であるのは間違いないし、
そうしないことが失礼だと感じる人がいるならやろうかな、と。
私が疑問に思うのは、気配りや、マナーと感じてそうしたんじゃなくて、
その、不快とか失礼とか実際に本人が感じてる方が
どのくらいいらっしゃるのかなということなんです。
逆に、「トラックバックするのは自由だけど
あなたの文中で勝手に私のblogのこと書かれたくないわぁ」って人はいないのだろうか。
そういう人は少数派だとは思うけど
勝手トラバを不快とか失礼とか思う人は多数派なのか。
マナーとして提唱している方がいらっしゃるけれども本当にそれは多数派意見なのか。
中埜さんのおっしゃるようにblogはまだまだ発展途上だから
マナーというのは決められないと思うんですよ。
「トラバの際文中にリンク先貼る」のは感心な親切な方がしていることとして、
スタンダードな「マナー」としては定着はしてほしくないなぁというのが
変わらない私の意見。
なんかね、その気配りでもって、
トラックバック送る時の冷静さは加味されると思うんですが
勢いっていうかライブ感っていうかが半減してしまうのです。
気軽さが減ってハードルが上がる感じです。
顔を合わせないコミュニケーションの難しさは日々感じるのですが
あまりに「相手に失礼があっちゃいけない」って考え過ぎるのも疲れるような。

ただ、この先そうすることがマナーとして定着してしまったなら
それは逆らっていくほどの気骨もポリシーも持ち合わせていないので
私も皆さんに倣って文中にリンク貼ると思います。
今後、実行している方、提唱している方にトラックバックするときには
私も気をつけてリンク貼ってから送るように心掛けます。
無精者なので「全然気にしないよ」っていう方にトラックバックするのに比べたら
その機会はもしかしたら減っちゃうかもしれないけど、
共感する記事にはコメントなどで乱入させていただきますので
今後ともよろしくお願い致します。
すごく長くなっちゃってすみません。

Posted by: 110 | 2004.08.28 at 09:40 PM

まいまいさん、コメント&トラックバックありがとうございます。
以前『キューティーハニー』関連の記事に私がトラックバックした際、
コメントをいただきました。その節はどうもでした。
その後もまいまいさんのblogは時折読ませていただいています。
私はトラックバックやコメントした先、いただいた先は
しばらくブラウザにブックマークしています。
気に入ると読み続けるし、
すごく気に入ると勝手にリンクして叱られそうでなければリンクしてみたりします。
まいまいさんの趣味は広くて音楽評などは私にはわからないこともあるのですが
興味深いことも多く、
実はトラックバックの件もアップされたころに一度読ませていただいています。
たぶんトラックバックのマナーについて書かれた記事を初めて読んだのは
まいまいさんの記事とそこにリンクされていた記事だったと思います。
そのときは、「私とは考え方が違うなぁ、でもそういう考え方もあるんだなぁ」と思い、
コメントを残すまでに至りませんでした。
その後、他で同じような見解を2度ほど目にして、
少なからずそう考える方がいらっしゃることを知りました。
中埜さんあてのコメントに書きましたが
私はみんなが認めるスタンダードなマナーという認識をまだ持てずにいるので、
@niftyなどblogを主催している団体が啓蒙するということには必ずしも賛成はしかねますが、
トラックバックする側の記事にもリンクが追加される機能があったらいい、
という意見には賛成です。

できれば、なぜいきなりトラックバックを送られる行為を不躾と感じるのか、
もしまいまいさんに実感があるのでしたら教えていただけませんか?
読んでいてもどうしてもそこがわからないんです。
コメントをされるときは、コメントする側の人が自身のblogに、
「○○さんのblogにコメントしました。そっちも見てね」と
リンクしなくても気にならないわけですよね?
自分の意見を読んで欲しい気持ちは
コメントもトラックバックもそう変わらないと思うのですがいかがなもんでしょうか。

あまりうまい例えではないんですが、
知人にお祝い事があったとき、
庭に生えてる大根引っこ抜いてお祝いにとりあえずかけつけるのと、
押し入れにしまってある袱紗を取り出して、きれいにお祝い包んで先方にお伺いするのと
そのくらいの差があると思うんですね。
私は土付き大根持ってお祝いに来てくれたら、
袱紗に包んで来てくれたのと同じくやっぱりうれしいんです。
でも前者はマナーがなっちゃいないと思う人もいるでしょう。
んーやっぱり適切な例えではないな(笑)。
気持ちだけおわかりいただけるでしょうか。
感じ方はそれぞれです。
スタンダードなマナーとして語るにはやや時期尚早というのが私の考えです。
長々失礼しました。今後ともよろしくお願いします。

Posted by: 110 | 2004.08.28 at 09:41 PM

110さん、私の説明不足のコメントにコメントしてくださってありがとうございます。

まず、私は一方的なトラックバックをされても不愉快を感じませんし(内容がスパムだったら話は別ですが――でもそういうことはまだ経験していません)、そのままにしておきます。

最初トラックバックについての記事を書いたときは、ブログにはそれなりの歴史があって、暗黙のマナーが存在しているのだと思い、リンクを張るように心がけていました。

でも、今は別の理由でリンクを張るようにしています。というのは、トラックバックだけだと「一方通行」になってしまって、あとで自分がどの人にトラックバックを送ったか分からなくなってしまうことに気付いたからです(トラックバックの履歴から分かるのかもしれませんが、私にはあれの見方が分かりません。それに、ココログが不安定な時期にだいぶ消えてしまいました)。

実際、キューティーハニーでトラックバックをした人にあとからリンクを張ろうとしたとき、検索で探すしかないと言うことに気付いて呆然としてしまったのです。

あと、やはり「一方通行」というところに違和感を感じるところもあります。誰かのブログの記事に漂着して、そこからのトラックバックが存在するのかどうかよく分かりませんし、それだとトラックバックの、記事をどんどん遡って、あるいは下って読んでいくという特性が半分失われてしまうと思うのです。

リンクとトラックバックがひと組になって双方向の情報の流通が可能になるという点で、初めてトラックバックが生きてくると思うのです。

だから、「マナー」というよりも、今ではトラックバックの可能性という意味で、リンクを張るようにしています。

その意味ではあの記事は私の中では少し古くなってしまっているかもしれません。でも、トラックバックについて考えたという点においては意義があったと思っています。

ニフには「マナー」とまでは行かなくとも、もう少しトラックバックについて突っ込んだ説明を載せて欲しいとは思います。あれでは簡単すぎてよく分かりません。

たとえば、トラックバック返しはトラックバックに対する認識の混乱のひとつの現れではないかと思っています(トラックバックは記事を送るものであり、リンクは記事を引用するものである)。私もよく分かっていないとき、自分の記事の中でリンクすればいいのにトラックバックさせ合ったことがありました。

だから、一度ニフにトラックバックの「交通整理」みたいなことをして欲しいと感じているのです。でも、概念としてトラックバックは難しいと思うので、慣れている人が「マナーに反する」もしくは「本来的な使い方でない」と目くじらを立てるようなことはしないで欲しいと思います。誰でも最初はとまどう概念だと思いますし、基本は気軽に楽しくですから。

その意味では自動的にトラックバック先のリンクが記事の文末に挿入される機能があるといいのかもしれません。文中でリンクしたものと重複したところで問題ないでしょうし、スキルのある人は消したり改変したりすればいいわけですから。

トラックバックした記事を書いた頃とだいぶ認識に隔たりがでてきましたが、何ヶ月かブログを続けてきて、だいたい今ではこのように考えています。

こちらこそ長々と失礼しましたm(__)m

Posted by: まいまい | 2004.08.29 at 01:00 PM

まいまいさん、レスをありがとうございます。
まいまいさんのリンクを張る意図がよく理解できました。
もともとはマナーと思う方への配慮であり、それから現在は利便性やコミュニケーションの可能性を目的としているということですよね?
リンクを張ること自体は私もいいことだと思います。
それを「マナー」と呼ばれることに引っ掛かりを感じていたんだぁということを再認識しました。
ニフには、トラックバックで現在起きている問題点や、これこれこんな考え方があるよ、ということは使い方と一緒に書いておいてもらえるといいかなと思います。それでもしリンクを貼ることが定着したらば、多くの人がそれを必要と感じてるということで、機能も改善されていくのではないでしょうか。
トラックバックをいただいたtakoさんのblogにもコメントしたのですが、今回他の方の意見もいろいろ読んでちょっぴり勉強しました。
マナー提唱者の方には、「失礼」「不快」とまったく思わない他の意見もあるということも知っていただけるといいなと思いました。
と言いながら、なんとなくそういうお考えの方にはトラックバックしていない私ですが(^^;)。
近いうちにトラックバックを含む自分のblog運営ポリシーをどこかに表示しておこうと思います。
本当にありがとうございました。

Posted by: 110 | 2004.08.30 at 08:27 AM

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